YARDBIRD SUITE

~チャーリー・パーカーの思い出~

チャーリー・パーカーについて聞き書きでは「バード」、当方自身の話の中では「パーカー」と呼んでいます。ときどきはパーカー自身が語ったりもしますが、ご容赦を♪


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しとしとじめじめむしむしぼやぼやという最悪のお天気にもかかわらず大勢の皆さんにヴァンガードへご来店いただきました。

昨日はオーナー川原さんのご命日。

加えて昨年はテナーのミヨシさん、ベースの菅原修一さんと、バンドにとって大切な方たちを喪った一年でした。

さまざまな思いをこめてのライブ。

ありがとうございました♪

 

 

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あっという間に時は流れ、今度の日曜日です♪

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テンプテーションズと言えばマイ・ガールなんだけど、この映像ではオーティス・ウイリアムスが振付をうっかり忘れて、つられたエディ・ケンドリックスも調子が狂うというもの。それにしても彼らのパフォーマンスは大好きだ。なんつーか、いわゆる当て振りなんだけど、それぞれリズムの摑まえ方が違って、ダンサーみたいにビシッと揃わないところがいい。まあ、手足も長いし、そもそもカッコいいんだけど。

 

ゲット・レディではエディ・ケンドリックスのヴォーカルが粋だし、デビッド・ラフィンの、窮屈そうでいてツボを押さえた動きも好きだ。3人で楽しそうにチャッチャッとやってるところもいいなあ。

 

ともかく、こういうカッコよさには、逆立ちしたってかなう訳がない♪

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ショーン・マーレイ演じるティムは、ディノッゾあってのキャラだった。ディノッゾがNCISを去り、その後釜に座ってからは、有能ではあっても魅力的ではない、というのが正直な感想だ。シーズン13あたりから急にげっそりと痩せて、現在もこの画像とはずいぶん印象が違う。痩せたのは役のためではなく実生活での健康を考えて…とのことらしいが「おい、新米!」とか「このオタクが!」と、いじってくれる相手がもういないのだから、変貌する必要があったのだろうと思う。いま、たまたまTVでシーズン14を見ながら書いているが、眉間に縦じわを刻みつつチームをまとめているティムは、やはりパッとしない。それにしてもディノッゾは、移住したパリでいったい何の仕事をしているのだろうか…気になる。

 

追記:シーズン8を見ていたら、すでにティム・マクギーは痩せていた。痩せてゆく過程のストーリーが知りたい。ちなみに痩せているショーン・マーレイはこんな感じ♪

               

さらに追記:シーズン14の最近作を見たら、ティムはまた少し太っていて、それなりの存在感があった。痩せすぎは、貧相でいけない♪

 

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最初に予備知識なしでNCISを見ていて、いきなりデヴィッド・マッカラムが登場した時は、本当に驚いた。「0011ナポレオンソロ」でUNCLEの諜報部員イリヤ・クリヤキンを演じていたのは、すでに半世紀以上も前のことになる。当方は小学6年生で、デヴィッド・マッカラムは同級生の女子たちのアイドルだった。かく言う当方も、雑誌の付録で手に入れたUNCLE手帳とか認識票なんかを持っていた。再会できるとは思ってもみなかったし、元気に活躍している姿を見て嬉しかった。ダッキーはNCISの検視官で、ギブスをミドルネームの「ジェスロ」と呼ぶ数少ない人物。豊富な知識と現場経験と深い洞察力で、あらゆる事件の解決に貢献している。常に長々と蘊蓄を語り、ときに周囲を辟易とさせるが「説明は要らない、要点だけを言え!」とスタッフを恫喝するギブスも、ダッキーだけには抵抗できない。そのギブスがスタッフに「若い頃のダッキーはどんな感じだったんですか?」と聞かれて「イリヤ・クリヤキン」と答える、そんな楽しい場面もあった。デビッド・マッカラムは今年で84才を迎える。本人は「そろそろ引退の潮時」とも語っているようだが、ダッキーには、いつまでも元気でいて欲しい。

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今日もNCISの話。コート・デ・パブロ演じるジヴァ・ダビードはイスラエル人。イスラエルの諜報特務庁(モサド)の出身。過激なキャラクターで、いわゆる女前だ。ディノッゾとの微妙にして絶妙な関係は…ネタバレになるからやめておくけど、彼女も既にいない。最新のシーズン14では、ジヴァとディノッゾが抜けた穴を新たなメンバー4人で埋めている。二人の存在は、それくらい大きかったのだ。ジヴァが去った後にすぐ加わったエミリー・ウイッカーシャム演じるエレノア・ビショップは、登場して早々に旦那が浮気して離婚、その後に知り合った恋人は敵に射殺されてしまうという、何だか不幸を背負ったキャラクターなのだが、展開がどうも無理やりっぽくて素直に感情移入できない。その後ディノッゾも去り、新たに3人が加わったという次第♪

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今日も飽きずにNCISを見ていたら、ディノッゾの部屋に流れていた音楽がマイルス・デイビスのFREDDIE FREELOADERで、何だか嬉しくなった。写真はリロイ・ジェスロ・ギブスを演じるマーク・ハーモン♪

 

追記

上記のエピソードは当方の勘違いだった。さっき本日2回目の同じストーリーを見て解った。事情があってNCISが保護した10才の少年をシェパード局長が自宅に預かる。そこを訪ねたギブスが、部屋に流れているFREDDIE FREELOADERに「ジャズだな」と言うと局長が「彼(少年)の好みよ」「何から何までディノッゾそっくりだな」とギブス。これが正しいエピソード。失礼しました。

 

さらに、どうでもいいような事だけど、スーパー・ドラマTVで放映されているNCISのエンディングタイトルでは、アビーを演じるポーリー・ペレットの本名と役名が逆になっていて、一人でウケている。というのも、どっちが本名でどっちが役名でも一向に構わないくらい、彼女にとって、まさに、はまり役なのだ♪

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このところずっとハマっているNCISでマイケル・ウェザリー演じるアンソニー・ディノッゾが、後輩で余技に小説を書くティモシー・マクギーに

「こんなのはジャズじゃない。これは三流ポルノのBGMだ。コルトレーンが、ジャズだ」と言い捨てるシーンがあった。別のストーリーで、コルトレーンを聴いている高校生に「コルトレーンが好きなのか?」と聞く場面もあった。おそらくマイケル・ウェザリー自身がコルトレーンのファンなんだろう。彼がシーズン13で降板してしまったのは、実に残念だ♪

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