シンクロニシティ~意味のある偶然の一致~ 「まるっとゆるす」 わたなべこうの自遊人ブログ

ココロと身体がゆるゆるになるブログです。ココロのセラピストをしながら沖縄で自遊にシンプルライフを愉しんでいます\(^o^)/


初めましてこうです。



めっちゃ自遊人で、沖縄で


まるっとゆるす」をテーマに、


ココロをゆるめるセラピストをしております。



読者の皆さまが、ゆる~く、人生を愉しく、幸せに、生きれることを願って、ブログを書いております。

NEW !
テーマ:

今日も、私こうが、

 

いま思うこと、感じることを、

 

つらつらと、書いていきたいなぁ~と思います。

 



奇跡体験!アンビリーバボで放映された、


はじめの「実録NY至上最も腐敗した警官に衝撃の結末」も、びっくりの結末でめっちゃ面白いのですが、



28分からはじまる、二つ目の、


「移植待つ女性の奇跡 ドナーとの絆(約26分間)」が、めっちゃ感動的で、



こんなことが本当にあるんだなって、


めちゃくちゃソウルメイトの、運命の赤い糸を感じる真実の物語でした。




ぜひ、見てください。



文字にも起こされていましたので、


動画が見れない方は、ぜひ読まれてください!!(゜ロ゜ノ)ノ



難病女性の運命を変えた偶然の連鎖

(こちらから転載しました)



アメリカ・イリノイ州リンキーパーク。 ヘザー・クルーガー、25歳、彼女は大きな問題を抱えていた。 幼い頃から人の役に立つ仕事をするのが夢だったヘザーは、今から10年前、看護師を目指し、看護学校へ入学。 そして資格を取り、念願だった看護助手として働きはじめた。



しかし、次第に体調が悪化。 めまいが続き、立っていられないことも…あった。 髪の毛も抜け始め、ついには腸の損傷もみつかり、好きだった看護の仕事もやめざるを得なくなった。



ある日、ヘザーは顔にできたかさぶたを、ひっかいてしまった。 だが、その後、出血は6時間も続き…集中治療室へ。 診断は、自己免疫性肝炎。 身体に入った異物を排除する免疫機能が、なんらかの異常により、肝臓内の正常な細胞や組織を攻撃してしまう病気だった。



さらに、半年後…余命宣告をされるまで病状は悪化。 ヘザーに残された道は肝臓移植のみ。 しかし、脳死患者が出るのを待っていては手遅れになる。 生体肝移植をするしかない。 それでも完全に適合するドナーが見つかる保証はない。



生体肝移植とは、健康な人の肝臓の一部を患者の肝臓に移植する手術。 肝臓は1、2ケ月で元の大きさへと再生する。

だがアメリカでは、生体肝移植には厳しい条件があった。 血液型の一致はもちろん、年齢や健康状態、そして移植手術に耐えうるメンタルまで必要だった。 昨年、全米で年間約7,127件の肝臓移植手術が行われたが、そのうち生体肝移植はわずか5%ほど。



適合率が高いとされる家族に加え、いとこ2人が提供を申し出たが…適合する者はいなかった。 ヘザーは身体中の痛みに苦しんだ。 家の中を歩くだけで息切れがし、視力も衰え、好きだった読書もままならなくなった。

病状はどんどん悪化していったが、ヘザーはどんなに辛くても絶対に弱音を吐かなかった。 いつも前向きでいるヘザーを見て、母・キャシーさんは、絶対に諦めてはいけない、頑張ろうという気持ちになったという。



わずかな望みに賭け、妹とともにドナーを求めるチラシを作成。 街頭で配り、フェイスブックでも呼びかけを続けた。 それにより一般から10名が提供を申し出てくれたのだが、肝臓が適合する人はいなかった。 そんな時、一本の電話がかかってきた。



ヘザーに電話をかけたのは、クリス・デンプシー、36歳。 彼はヘザーの住む町から、12キロ離れた村の役場に勤務していた。

クリスは、いつも昼食は外の店でとるのだが、この日は店の閉店時間も迫っていたため、2キロ離れた土木部車庫内にある休憩所でとることにした。

そこには、補修工事の学生アルバイトたちが丁度、休憩に来ていた。



その学生アルバイトの中に、ヘザーの従兄弟・ジャックがいた。 クリスと彼は、顔見知り程度で言葉を交わしたことはなかったが、ジャックと友人の会話が聞こえてきた。 それは、従兄弟の生体肝移植のドナーが見つからず困っているというものだった。



ふと耳にした肝臓移植を待っている女性の話。 名前すら知らない女性なのに、なぜかクリスは気になって仕方がなかった。 2日が経ち、3日が過ぎるころには、いてもたってもいられなくなった。 自分にも何かできることはないのかと。

クリスはジャックに声をかけ、ヘザーについて話を聞いた。 そして…クリスは、生体肝移植の検査を受けることにしたのだ!



クリスはすぐに病院と連絡をとると、適合検査に臨んだ。 すると…奇跡的に適合したのだ! だが!クリスの母親は大反対だった。 クリスの母親は、手術のリスクを心配していた。

生体肝移植はドナーのリスクが高く、同じ臓器提供でも生体腎移植に比べると死亡率はおよそ5倍。 さらに、ドナーの25%が術後に合併症を起こしているというデータもあった。

それでもクリスはヘザーに電話をして、肝臓の提供を申し出た。 一人の女性の命を救いたい、その一心だった。



クリスは、子供の頃から困っている人がいれば、手を貸さずにはいられなかった。 16歳の時には脳死の際の臓器提供を決め、その後骨髄バンクにも登録。 高校卒業後、人を助ける仕事をしたいと選んだのは、アメリカ軍の中でも精鋭といわれる海兵隊。 過酷な任務に従事し、心身を鍛え抜く経験を積んだ。 除隊後は見識を広めるため大学に進学し、卒業後、故郷の村役場に就職。



違法建築を取り締まる部署に配属された時のこと。

車椅子の老人が住む古い家が、崩れ落ちそうになっていると聞くと、法例違反だからと取り壊すのではなく、寄付を募って建て直すために奔走したこともあった。

同僚のアダムさんは、こう話す。 「クリスは普段から見ず知らずの人に奉仕するのがあたり前のいいやつなんですよ。今回の移植の事を聞いた時も彼らしいなと驚きませんでした。」



昨年2月、2人は初めて顔を合わせた。 さらに、クリスは移植手術にかかる費用のための募金集めも買って出た。 手術までの2カ月の間、家族ぐるみで何度も食事や映画に行くなどの機会を持ち、交流を深めた。 移植に反対していたクリスの母も、ヘザーのことをすっかり気に入ってくれた。


好きな食べ物から映画や読書に至るまで、不思議と2人の好みはピッタリ合った。 いつの間にか2人で一緒にいることが当たり前になっていた。 クリスは、どんなに苦しくても明るさを失わないヘザーの強さに惹かれ…いつしか恋をしていた。

しかし、手術を目前に控えたある日…クリスはヘザーにこう伝えた。 「手術が終わったら、もう無理に僕に連絡したりしなくていい。それぞれお互いの道を歩いていこう。」 クリスは肝臓を提供することを、彼女に重荷に感じてほしくなかったのだ。



そして去年の3月16日。 クリスからヘザーへ、生体肝移植手術が行われた。 クリスは8時間、ヘザーは12時間にも及ぶ大手術だった。

結果は……見事成功! 肝臓はヘザーの中で正常に機能し始めた。 クリスも無事、肝臓は1ヶ月後に元の大きさに戻った。



見ず知らずの女性に肝臓を提供したクリスの行いは大きく報道され、数多くの称賛が寄せられた。 手術から一年が経った今年3月、我々はクリスさんのもとを訪ねた。 手術後の様子を聞いて見ると…一度、合併症が出て再入院したものの、今は健康そのものだという。

そして、ヘザーさんはというと…なんとクリスさんの家にヘザーさんが…! 2人は1ヶ月前から一緒に暮らし始めているという。 手術の後、2人は正式に交際を開始していたのだ!

手術から9カ月が過ぎた昨年12月10日。 デートの後にクリスがプロポーズ、もちろん返事はOKだ。



生体肝移植をきっかけに育まれた奇跡の愛。 クリスさんの暮らす家に引っ越してきたヘザーさん。 彼女の薬指には…エンゲージリングが… そう、10月には結婚式が待っている。その準備もまた幸せなひと時だ。 運命の赤い糸がつないだ、命と愛、それは2人の中で輝き続けるだろう、永遠に。




 

ブログを読んでいただいてありがとうございます。

 

嬉しいです♡感謝いたします。

 

みなさんに愛溢れる出来事が雪崩のごとく起きます。

 

 

下記のランキングをポチッとクリックしていただくと嬉しいです♪ブログを書く励みになります!

奇跡的な運命の出愛がある\(^o^)/

 

と声に出して、ポチポチしてください。

 

ポチッとクリック↓

ポチッとクリック↓

 

東京青山スピ婚講座 満席

1月28日日曜日13時~(5時間くらい) 

 

大坂梅田スピ婚講座 満席

2月18日日曜日13時~(5時間くらい) 

(ソウルメイトとの出愛から結魂までをサポートする少人数制恋愛講座)
 

ポチッと下記をクリックしてね↓

 

スピ婚講座情報

 

個人セッション申し込み受付けしております\(^o^)/

ポチッと下記をクリックしてね↓

個人セッション情報

個人セッション感想

お申込み・お問合わせはこちらから

KouLinホームページ\(^o^)/

 

ポチッと下記をクリックしてね↓

 
KouLinのホームページです

moon soulの記事です
 

ふたつが1つになるソウルメイトジュエリー「moon soul」

2018年「Be Let's ワーク&セミナー」未定です\(^o^)/

 
ポチッと下記をクリックしてね↓
 

Be Let's ワーク&セミナー情報

 

Be Let's ワーク&セミナー感想


お申込み・お問合わせはこちらから

 

リブログ・シェア・転載・転送はご自遊にどうぞ!みんなにHappyが広がりますように(*⌒3⌒*)

いいね!した人  |  リブログ(4)