<コスメ&ビューティー その714>

 

憧れスキンケアをついに!

 

 

アレクサンドル ドゥ パリ!!

このラピスブルーのパッケージからもう気持ちも高まるというもの。

 

パリのオートコワフュール(最高級美容室)を原点とし、

独自のエステティーク メソッドをベースに、
ロレアル研究所の先進テクノロジーを結集した製品を届けてくれるブランド。
ちなみに、ヘアサロン専売品になります。

 

アレクサンドル ドゥ パリの中でも

本格的なエイジングケアの為のハイプレミアムラインを。

 

 

 

◆スルス ドゥ ボーテ(トリートメントローション)

“美の源”という名がついた美容液レベルのパワフルなローション!

若々しい肌の鍵を握る“グリカン”の発信力を高めてくれる“グリカンブースター”と、

ハリ・弾力、うるおいに働きかけてくれる“プロキシレン”を配合。

その相乗効果で、“美の記憶”を呼び覚ますように働きかけてくれるのだそう。

 

 

手のひらにとってみると、

ほんのりととろみがあって、美容液みたい!

お肌にスーーっと馴染んで、べたつきや重たさがないのに、

馴染ませた後のお肌の満足感にびっくり。

 

普段、化粧水はたっぷりたっぷりが良い筈!と

何度も重ね付けするのがクセになっていたけれど、

この化粧水だと一度つけただけで、化粧水&美容液までつけたかのような感覚に。

 

 

 

◆クレーム ド ラ クレーム(トリートメントクリーム)

“クリームの中のクリーム”、

まさにアレクサンドル ドゥ パリ最高峰のエイジングケアクリーム!!

先端の美容医療から着想を得ているとのことで、

美容医療での3つの治療ステップを1つのクリームで3方向からアプローチしてくれるのだそう。

 

 

美しいパール感のあるクリーム!!

こっくりとしていながら、シルキーな印象。

ローション同様、必要以上に量を塗る必要を感じないというか、

スッと伸ばすと、それだけでもうお肌がしっかり守られてるような感覚に。

 

 

スキンケアは欲張りにあれもこれもとアイテムを増やしたくなってしまうのだけれど、

アレクサンドル ドゥ パリ のこのラインは

ローションとクリームの2アイテムだけなのに毎日スペシャルケアをしてるかのような満足感!

日々使う度に感じる手応えが想像以上です!!

 

こだわりのある香りも素敵で、

大人の上質なスキンケアタイムを過ごせるような、そんなうっとり感に日々浸っております。

 

*アレクサンドル ドゥ パリ*

AD