8月1日に発売されたばかりのシュウ ウエムラ

TSUYA ローション Ⅲ(リッチ ジェル タイプ)

スキンケアでキレイになる喜びを存分に味わわせてくれる化粧水です。


今回モニターとして頂いたのはTSUYA ローション Ⅲ(リッチ ジェル タイプ)現品の他に、
・シルクスプリームクリスタライザー 天然シルク&コットン 45枚入り 現品1個
・TSUYA ローション I (フレッシュ ウォータリー タイプ)15mL 1個
・TSUYA ローション Ⅱ(ウォータリー タイプ)15mL 1個

シリーズの中から自分の好みに応じて好きなタイプを選ぶことができるんです。


ちなみにオイリー肌やさっぱりとした使用感がお好みの方向けのⅠ(フレッシュ ウォータリータイプ:みずみずしい使い心地)のテクスチャーはこんな感じ。

フレッシュウォータリーというだけあって、まさに化粧! 水よりみずみずしく、フタをせずに横にすると泉のようにあふれてきます。表面張力も水なみで、盛り上がらずにどんどん流れていくぐらいです。化粧水は顔を洗うぐらいの勢いでばしゃばしゃ使いたいわという方向け。


混合肌の方向けのⅡ(ウォータリータイプ:しっとりした使い心地)はもう少し落ち着いたテクスチャー。


フタをあけたまま横にしてもすぐにこぼれるということはありません(いずれはこぼれますので御注意)。1~2滴なら表面張力で盛り上がったままですが、3滴ぐらいになるとゆっくりと流れ始める程度のなめらかさです。使い勝手は一番いいかもしれません。



乾燥肌の方向けのⅢ(リッチ ジェルタイプ:とろみのあるしっとりした使い心地)になると、もはや化粧水というより美容液レベルのテクスチャー。

かなり強くふらないと最初の一滴が出てきません。でも私のお肌は最近乾燥気味なので、このぐらいとろみのあるテクスチャーの方がありがたいです。とろみでしっかりエアコンの乾燥から守って貰える気がして♪



どのローションも肌につける際はこちらを使います。

シルク スプリーム クリスタライザー 天然シルク&コットン

一枚出した分と箱に並んでいる分の表面がなんとなく違うの、分かります?


実はこれ、ただのコットンじゃないのです。

名前の通り、コットンとシルクのダブルサイド構造になってるんですね。


箱に入ってる分は100%コットンの面が上、一枚だけ上に出ているのは100%シルクの面が上になっています。肉眼で見ると繊維の感じも色も全然違うんですよ。


使い方は以下の通り。


こちらコットン面。繊維が短くて若干ケバだってます。

Ⅲのリッチ ジェルタイプはなかなかしみこんでいかないんですよね……。


こちらシルク面。繊維は長く、真っ白です。

こちら側を使って顔全体に塗布します。コットン面側に充分しみこんでいるので、このぐらいで充分です。



最初シルク面を顔に満遍なくに使ったあと見てみたら、びっくりするぐらい茶色っぽくなっていて、「あたし、顔洗ったんだっけ?」と自分自身を疑ってしまいました。でも、これが「TSUYA ローション」の特徴なんです。


肌の輝きが失われたり、ハリの低下がみられたりという肌機能の変化は、肌本来が持つ、不純物をきれいにする自浄作用の衰えが影響しているのではないかと考えたシュウ ウエムラが、”汚れ”をきれいにする力に着目して生まれたのが新化粧水「TSUYA ローション」なんですから。精気成分であるCPコンプレックス(酵母エキス+ラムノース)が配合された「TSUYA ローション」は瞬時に肌の隅々に浸透し、肌を浄めてくれるのです。


――って、どんだけ私のお肌、不純物だらけだったんだ???


ってか、もうちょっと念を入れて顔を洗おうとも思いましたね、いや、ホント。


でもそれだけビックリする程の色(すなわち”汚れ”)が顔からぬぐわれたあとは、お肌には当然の如く透明感がよみがえっているわけで……これが第二の驚きでした。しかもお肌はしっとりもちもち……潤いに満ちた重量感を触れる指先に感じる程!


この気持ちよさ、この透明感、この先も続けたくなる感動です。



TSUYA ローション Ⅲ(リッチ ジェル タイプ)


詳しくはTSUYA ローション ブランドサイト で!


シュウ ウエムラ様に商品をいただき、モニターに参加しています